皆さんに草津市議会への理解と関心を深めて頂くため、市議会の仕組みや活動内容を紹介しています。

議会の取り組み - 政治倫理条例




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政治倫理条例



政治倫理条例について

今、我が国においては、自己決定、自己責任の原則を掲げた「地方分権」の名のもと、都市の再生をかけての自治体間競争やそれぞれの個性と魅力を活かしたまちづくり、市民との協働によるまちづくりに向けた取り組みが展開されています。 草津市においては、その恵まれた地理的条件と合わせ、先人のたゆまぬ努力により現在まで繁栄を続けてはおりますが、不安定な社会経済情勢の影響や少子高齢社会の到来といった事象をひとり避けることはできず、その未来に不安の影は落とされており、今後は痛みを伴う施策を選択せざるをえない時がやってくるものと思います。 今こそ我々議員は、熱い郷土愛を胸に、高い理想を掲げ、老若男女を問わない全ての市民一人ひとりが幸福を感じられるまちの実現のために、常に市民の目線で物事をとらえた議員活動に邁進しなければなりません。 草津市議会では、今日まで、市民から信頼される議会を目指した種々の議会改革を行ってきたところではありますが、議会が今後、時代の流れに対応しつつ市民からのより一層の信頼を得るためには、議員と市民が選挙で成立した負託関係を日常的に履行する仕組みづくりを行う必要があります。 議員が明確な基準のもとで誇りをもって市政を担いつつ市民に対する説明責任を十分に果たすとともに、市民が議員を信頼し、必要に応じて議員の活動についての説明を求めることができる仕組みとして、政治倫理条例を制定したものであります。

関係規定

 草津市議会議員政治倫理条例(本文)
 草津市議会議員政治倫理条例施行規則(本文)
 条例概念図


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